英文法:英語の偏差値45の男が、たった10日で大学受験の英文法を完全マスター!
高校英語の偏差値45の男が、1つの考え方に変え、
”たった10日”で大学受験の”英文法を完全マスター”することができたのですが、、、
残り107名様で大幅値上げします。詳しくは中程をご覧ください
下の通知表と成績表を見てください!

これは高校1年生の時の通知表です。
もともと勉強嫌いで、よく授業をさぼっていました。
しかし、 テストはいつも満点でした。
それでは先生も低い通知表をつけるわけにはいかなかったと思います。
点数が満点だったおかげで、英語の通知表では10段階中9でした。
ちゃんと授業に出ていたら、もっと自由に遊べていたなぁ〜、
と今更ながら思っています。
言っていることが矛盾しているように思えますが、授業にちゃんと出席した方が受験は楽になるんです。

地元の予備校に通っていた時の成績です。
しかも、高校3年生の夏の総合模試の結果です。
塾生が300人はいましたが、 僕は英語で満点を取っています。
小学2年生の漢字テストで100点をとってからの快挙。
僕は今でも机の前に貼って、時々眺めては自分をほめています笑。
それぐらい僕にとって勉強ができるようになったことがうれしかったのです。
もし、あなたもこのように英語が得意になることができるとしたら、
あなたの生活は、どんな風に変化するのでしょうか?
英語の授業で指される恐怖が無くなる
憧れの大学に入学できる
周りの友達が分からないところをサラッと教えることができる
参考書選びに迷うことがなくなり、経済的負担がなくなる
一貫した勉強法が身につくので、他の教科も偏差値が上昇
時間に余裕ができ、部活や友達との遊びもいっぱいできる 細かく書き出したらきりがないと思いますが、
あなたにとって充実な生活が訪れることは間違いないでしょう。
あなたにはもう英語で悩んでほしくないから・・・
でも、英語を得意にする方法なんて、時間がかかるんでしょ?」
「わかったとしても、時間がないし。」
あなたは、自分には到底無理な話だと思うかもしれません。
しかし、大学受験において英語を得意科目にしておくことは、
文系の大学、理系の大学どちらを受験するにあたっても、絶対必要なことなのです。
こ
んにちは、高杉健太です。僕は、2004年に文系の大学から、理系の大学に転部しました。
勉強したり、友達と遊んだり、2回目の大学生活を楽しんでいます。
もちろん、留学生との討論会で英語を使うことがありますが、特に不自由したことはありません。
これも、中学3年生から続けて実践している一貫した正しい勉強のおかげです。
何をやっても駄目な中学生
僕
、 高杉健太は勉強もできないし、かといって運動ができるわけでも
ない、いわゆる「おちこぼれ」でした。
その中でもっとも欠点だったのは「長続きがしない」ということでした。
中学1年生の時、テニス部に入りました。
なぜ、テニス部だったのかというと、そこの中学校は、テニスが強いことで有名でした。
もちろん、僕は「運動が苦手だし、球拾いを最初にやらせられるんだろうな」と、最初からテニスの練習に参加できないことを自分自身、承知していました。
僕も予想していなかったのですが、1週間でテニス部を辞めてしまいました。
そのとき、「先輩の態度がむかつくから」と親に言い訳をしました。
けれども、自分自身、テニス部はしんどいと入部前から自覚していたのに辞めてしまうなんて、夢にも思いませんでした。
何も部活に所属していない、と周りから言われるのが嫌だったので、またこりずに部活に入りました。今度は、吹奏楽部でした。
これまた何故吹奏楽部だったのかというと、
この部も、大会で金賞を取るほどの優秀なところでした。
僕は、ピアノを5才からやっていたので音楽には自信がありました。
しかし、そこの吹奏楽部は、部活顧問の面談で演奏する楽器を強制的に決められてしまうところでした。その結果、フルートのパートに決まりました。
フルートは初めてでしたが、音楽の基礎はできていたので、先輩を抜いて周りを見返してやろうと野心でいっぱいでした。
朝は、7時に学校につき練習し、放課後はもちろん、夜はカラオケルームを使って一心不乱に練習しました。
しかし、どうしたことか一向にうまくならないのです。
結局、極度のストレスが原因で3か月で吹奏楽部を退部してしまいました。
「だれよりもいっぱい練習したのになぜうまくならないんだ、、、」
僕は、一層自分に自信がもてなくなりました。
今思い返すと「自分を変えたい」という思いが人一倍強かったのだと思います。 無理やり入らされた進学塾
中
学2年の夏、周りの友達が高校受験の話を始める季節になったとき。両親は「せめて良い大学でも入ってくれ、、」
と進学塾に僕は無理やり入塾させられました。
地元では、難関高校、難関大学を多く出してることで有名な塾でした。
僕は、「どうせ入ってもすぐ辞めるにきまってるさ」と投げやりの状態でした。
入塾初日、塾長(英語担当)との個人面談がありました。
塾長”健太君は、何か夢はあるかい?”
私”、、いえ何もないんです、勉強しても10分しかもちませんし、、、”
塾長”10分も勉強できるのかい?すごいじゃないか!君は今から勉強すれば難関大学にも入れるよ”
この人は、僕をおちょくってるのか?と内心むかっとしました。
私”でも大学って夢がある人が行くのではないんですか?”
塾長”もちろん夢をいだいて大学に入る人もいるよ。
でもまだ将来が漠然としている人にとっても大学はとても有意義な場所なんだよ。
大学には自分と性格も、価値観も180度違う人たちがいっぱいいる。
そういう人たちと過ごすことは、自分の今までの価値観を変えて、将来の目標を見つけることが出来る最高の場所なんだよ”
続けて塾長は言った。
「まずは●分でいいから毎日机に向ってごらん」
私”●分でいいんですか?でも、そんな時間じゃ、満足に勉強できないですよ”
塾長”いいんだよそれで。あと、ちゃんと勉強したんだから、●●●なことをやっていいよ” そして変った
10日後、僕は塾の教室の最前列で、授業を聞くほど熱心な学生になっていました。それだけでなく、偏差値も45から25も上がってコンスタントに70を超えるほどになりました。
また、塾や学校の友達に勉強を教えるほどにもなりました。
そして大学に入学した僕は、あの塾長が言っていたように「自分の価値観を変える出会い」をすることとなります。
それは、大学3年生の時です。
たまたま隣に座っていた人と意気投合し、一緒に遊びに行くような仲になりました。
彼はいつも数学の本を読んでいました。
僕は聞きました「数学ってもう終わった学問だから勉強しててつまんなくない?」
友人「それは誤解だよ。数学がなければ現代の社会は進歩していないよ」
友人は僕に、数学という学問についていろいろと教えてくれました。
宇宙は数学で成り立っていること、 いまだに解決されない数学の難問に懸賞金がかけられていること、 数学にもノーベル賞と似たフィールズ賞というものがあること、
日本人は数学という学問で数々の偉人を輩出していること、、、
など、文系出身でしかも受験数学しか知らなかった僕にとってすべてが新鮮でした。
そして、彼に数学の魅力を教わるにつれ、僕はそれにのめりこんでいきました。
しかも、大学3年の夏には就職活動もせず理系に転部してしまったのです。
そしてふと気付いたのです。
「これこそが塾長が言っていた、人生を変える出会いなんだ」と。
大学は他の大学に転部しました。
もちろん、他大学なので、編入試験がありました。
しかし、中学3年生から続けてきた一貫した勉強法のおかげで、編入試験は一発で合格できました。 ここでも英語が試験科目として入っていたので、かなり余裕をもって試験勉強をしていました。
このように、中学3年生までは、勉強が全く駄目だった僕ですが、
10日で一貫した正しい勉強法を身に着け、ちゃんと偏差値ものばし、 高校・大学・大学の編入と難関を乗り越えてきました。
そのような経験により、
誰よりも、今現在、特に英語に苦手を持つ人が最も実践しやすい、英語を得意にする方法をお伝えする事が出来ます。
英語は暗記
英語は感性がないとなかなか得意にならないとあなたは思っていますか?
しかし、英語は暗記という色がとても強い科目なのです。
実際に出題された問題を例に解説していきたいと思います。
例1 次の英文を正しく直せ
He is belonging to the tennis club.
答え1、is
belongingがbelongs
では、答えがそうなるのはなぜでしょうか?
それは、「belongは進行形をとらない」からです。
あなたは拍子抜けしたかもしれません。
しかし、この種の問題は頻出問題であり、知っているか知らないかで点数に差が出ます。つまり、暗記をするしかないのです。
「でもいくら勉強しても覚えられないから悩んでいるんじゃないか!」
と思っているかもしれません。
暗記には、正しい勉強法と●●●しなければ覚えられないようにできているのです。
僕のマニュアルでは、しっかりと重点をおいて解説してありますので、難しいことはありません。安心して下さい。
例2、次の英文のカッコのなかを埋めよ
It is time that
you ( ) to bed.「もう寝る時間です」
答え2、wentです。
goではありません。 なぜ動詞の過去形(詳しくいうと仮定法過去)なのでしょうか?
それは、「It is time that
〜
動詞の過去形」だからです。
いままでも、そしてこれからも日本の受験制度が根本的になくならない限り
「It is time that
〜動詞の過去形の文法において、なぜ動詞の過去形なのか600字以内で述べよ」なんて問題が出ることはありません。
そういう問題よりも、あるストーリーの中に、空白があって、そこに適切な英文を作らせるような、英作文の問題を大学側は出してきます。
英作文と聞くと、あなたは嫌な顔をするかもしれません。
しかし、英作文は実は英文法がちゃんと理解できているかを試す試験なのです。
文法は英語の柱です。ですから、英文法をマスターすることは、英語が苦手な人にとっては解決しておきたいところなのです。
例3、各英文のカッコの中に適切な前置詞を入れよ
・The desk is made ( )wood.
・Paper is made ( ) wood.
・Wood is made ( ) many things.
答えは、上から順にof , from , intoです。
前置詞が絡む問題は頻出中の頻出です。
文法問題だけでなく、英語読解の中にも多く出題されます。
「前置詞を制する者は英語を制する」といわれるぐらい前置詞は重要です。
例題の解説をしたいと思います。
・be made
of〜
「〜で出来ている(物質が変質しない)」 the desk=wood
・be made
from〜
「〜から作られる(材質が変化する)
paperとwoodはイコールじゃない
・be made into
〜
「〜へと作られる(材料 → 製品)」 wood→many
things
(多くのものへと作られる)
このように前置詞がちがうだけで全く意味が変わってきてしまうのが前置詞の特徴です。
熟語の問題で、前置詞だけ違うものは、一緒に覚えてしまった方が良いです。僕のマニュアルでは、その点も考慮して作ってあります。
以上、3問を見てきて何か気付きませんでしたか?
普通に考えていたら絶対解けない問題が頻出問題なのです。
もしあなたが上の問題を全て知らなかったとしたら、
第2問目はgoとしたことでしょう。
第1,3問目は完全に間違っていたことでしょう。
ここでもう一つあなたに考えていただきたいことがあります。
それは、
「受験でテストをするのは何故か?」です。
それは、 「テストは受験者を救うためではなく不合格にするための試験です」
ということを認識してもらいたいのです。
そこで、合格者と不合格者を分けるためには、上の例題のような英文法問題を知っているか、知らないかで差をつける英文法問題を出さざるを得ないことです。
ですから、頻出問題というのは間違える人が多いから頻出なのです。
そこで、最重要事項を最初に覚えてもらい、あとでその周辺を覚えてもらうように配慮したのが僕の作ったマニュアルになります。
|
英語の偏差値45の男が、たった10日で大学受験の英文法を完全マスター!
〜たった10日で英文法をマスターする方法〜
(DVD版:PDF150ページ) 10,000円 *携帯には対応していません。 *銀行振り込みのみです。 *振込手数料はお客さま負担です。
*定型外郵便での発送になります。(送料はこちらが負担します。)
*商品が届いてから1週間以内にご送金ください。
残り107名様で1万円→3万円の大幅値上げします。対象は銀行振り込み1括払いの方のみです。
ただ今一括払い以外は受け付けておりません。
<注文方法> bunpou☆mail.goo.ne.jp(☆を@に変えてください) まで住所・氏名をお書きの上、ご注文ください。
振込先口座はこのホームページの一番下の「特定商取引法に基づく表示」を見てください。
また、マニュアルのサンプルも提供中です。サンプルの中身の構成は、販売している僕の英文法とほとんど同じですので、DVDを購入していただく前に、どういったものなのかが分かるようになっています。
ぜひサンプルを送ってほしいという方は上記のメールアドレスまで、「英文法サンプル送ってほしい」などとメールのタイトルに書いていただきますと、見逃さずに済みます。
*サンプル請求の場合はメールアドレスには、あなたの氏名・住所などは必要ありません。 *サンプルの場合は電子書籍になります。
|
|
たったの3ステップ!
僕の考えた、10日で英文法をマスターする方法は、次の3ステップから構成されています。
ステップ1 最重要事項の文法を完璧に覚える
ステップ2 演習問題を通して文法を頭に定着させる
ステップ3 文法全体の項目を覚える
英語のほとんどは暗記項目です。
特に文法は最も暗記ですぐに得点に結びつく項目です。
単語と文法が出来ていないと、偏差値を60後半にもっていき、英文読解やリスニングなど、最低習得するのに6か月はかかる分野に手が回せません。
ですので、すぐに点数に結びつく私のマニュアルにある、
「最重要事項文法」をまず読んでいただきたいと思います。
暗記の際に注意することもマニュアルの一番最初に書いてあります。
|
|
このマニュアルに含まれる内容
1、マニュアルを100パーセント活用していただくために
・睡眠は●時間とろう ・通学途中は●●の時間帯 ・予習の際に必ずやっておくこと ・学校は●●●と一緒という認識を持つこと ・ノートの効率的な作り方 ・1日●分から始めよう ・●●分集中、●●休憩法! ・学習計画は1日単位でつくる理由
2、英単語集の正しい使い方 ・五感をフル活用することがなぜ重要か ・暗記は●では不可能ということを認識する ・効率的な2パターンの復習の周期とは?
3、時制
・時や条件を表す副詞節 ・現在の状態・習慣 ・真理 ・予定として決まっているものを表す動詞 ・過去の動作・状態・習慣 ・単純未来と意志未来 ・shall ・will/shallを使わない未来表現 ・現在完了(完了/経験/継続/結果) ・過去完了(完了/経験/継続/大過去/未実現) ・現在完了・過去完了の注意点 ・未来完了(完了/経験/継続) ・進行形を作らない動詞 ・現在進行形の用法(動作/未来/常習的行為) ・過去進行形(動作/習慣/予定) ・未来進行形 ・現在完了進行形 ・過去完了進行形 ・未来完了進行形
4、助動詞
・助動詞+have+過去分詞の全一覧と例文 ・beの用法(進行形/受動態/be+to不定詞) ・haveの用法(完了/〜ねばならない) ・doの用法(疑問/否定/強調/倒置/代動詞) ・willの用法(単純/意志未来/強意志/習慣/性質/傾向) ・wouldの用法(習慣/強意志/希望/丁寧/重要表現) ・shallの用法(単純未来/意志未来/規則/法令) ・shouldの用法(義務/当然/感情/判断/命令/提案/主張) ・lestの用法 ・for fearの用法 ・in caseの用法 ・丁寧・推量 ・can/coulidの用法(能力/可能性/許可/重要表現) ・may/mightの用法(許可/可能性/副詞節/祈願/非難/ 重要表現) ・mustの用法(義務/必要/推量) ・ought
toの用法(義務/当然/推量) ・needの用法(本動詞/助動詞) ・dareの用法(本動詞/助動詞・/重要表現) ・used toの用法(習慣/状態/その他) ・had betterの用法
5、仮定法
・基本 ・仮定法現在 ・仮定法過去(一般形/should形/were to形) ・仮定法過去完了 ・混合型 ・命令/提案/主張/要求 ・wish/would ・as if/as
though ・it is time ・ifを使わない仮定法(不定詞/分詞/前置詞/名詞/命令/ 副詞/otherwise/once/providing/その他) ・unlessとif not ・if節の省略方法 ・もし〜がなければ
6、関係詞
・基本用法 ・制限用法と非制限用法 ・関係詞の格 ・連鎖関係詞節 ・所有格 ・関係代名詞と関係副詞の違い ・関係詞、先行詞の省略 ・先行詞を中に含む関係詞 ・先行詞と動詞の一致 ・関係代名詞(who /
which /that /強調構文/what/ 比較/as/but/than) ・関係形容詞(what/which) ・〜ever
7、呼応 ・集合名詞
・複数形主語を単数動詞でとるもの ・分数や数量のついた名詞 ・複数の主語の場合 ・There is(are)の場合 ・Both A
and B などの用法 ・不定代名詞 ・関係詞節の動詞
8、否定 ・文否定と語否定 ・全体否定と部文否定 ・二者、三者以上の否定について ・部分否定表現 ・二重否定 ・倒置 ・否定の重要表現 ・否定を使わない否定表現
9、不定詞
・名詞用法(主語/目的語/補語) ・形容詞用法(限定用法/叙述用法/be+to不定詞) ・副詞用法(目的/原因/判断根拠/判断理由/結果/程度/ 条件/形容詞修飾) ・独立不定詞 ・不定詞の意味上の主語(文中に明示するとき/ 文中に明確に表示されないもの) ・単純不定詞と完了不定詞 ・代不定詞 ・To不定詞の慣用表現25 ・原形不定詞(知覚動詞/使役動詞/よく使う表現)
10、分詞
・現在分詞の種類 ・分詞の限定用法 ・分詞の叙述用法 ・分詞構文 ・付帯状況のwith ・分詞構文の慣用表現12
11、文型 ・作為動詞 ・「〜が・・であると思う」 ・知覚動詞 ・使役動詞(have/make/get/let) ・使役動詞+目的語+〜 in g ・経験 ・動詞+目的語+ toの表現11
12、動名詞
・基本(主語/目的語/補語/前置詞の目的語) ・動名詞における完了形や受動態
・意味上の主語(主語が明示されないとき、/ 意味上主語を明示する必要のあるもの) ・動名詞と不定詞で扱われる動詞と意味上の違い (動名詞で使う動詞12/不定詞で使う動詞12/ 動名詞や不定詞どちらでもつかえる動詞8/ 動名詞と不定詞で異なる意味を表す動詞) ・動名詞の慣用表現26
13、比較
・比較変化 ・原級 ・原級の表現14 ・比較級 ・比較級の重要表現11 ・最上級構文 ・ラテン比較級 ・他のラテン比較級 ・原級/比較級/最上級の書き換え
14、形容詞
・語彙上の違い13 ・many と much
の重要表現12 ・few と little ・数詞表現8 ・倍数詞 ・間違いやすい形容詞の大小 ・the+形容詞=名詞の表現 ・人を主語として扱うことが出来ない形容詞
15、副詞
・注意すべき副詞 ・副詞の位置 ・倒置 ・接続詞として使われるもの ・very /much ・little / a
little ・yet/ still ・already / yet ・ago /
before/ since ・ever / once ・most / almost ・hardly / scarecely / seldom ,/rarely ・fairly / rather ・too /also /either /so /neither ・yes / no
16、名詞
・可算名詞と不可算名詞 ・可算と不可算で意味の違うもの ・量の表現方法 ・単数形、複数形が同じ形のもの(単複同形語/ 単数形と複数形で意味の違うもの/常に複数形の名詞/ 複数形の重要表現12) ・抽象名詞(of+
抽象名詞=形容詞/ 前置詞+抽象名詞=副詞/ 抽象名詞+ itself/all+ 抽象名詞= very+ 形容詞/ have+the+ 抽象名詞+ to) ・姓のちがい
17、代名詞
・人称代名詞 ・itの用法 ・形式目的語の重要表現 ・強調 ・非人称形容詞 ・その他 ・再帰代名詞 ・前置詞+再帰代名詞8 ・指示代名詞 ・this /that ・this / that の重要表現 ・such /so ・So+主語+動詞「確かにそうですね」 ・So+動詞+主語「(主語)もまた〜だ」 ・sameの用法 ・不定代名詞 ・one/other /anotherの用法 ・重要表現15 ・some / any
の用法 ・all/every/both/ each/ either /neither
の用法 ・both /either/neither の用法 ・部分否定/全否定 ・no/noneの用法 ・副詞用法「少しも〜ない」 ・複合不定代名詞の重要表現
|
このマニュアルでは、特に参考書は必要ないのですが、僕のマニュアルと一緒に利用していただくと、より頭に定着しやすいものを、マニュアルの中で紹介いたします。
費用はマニュアル代以外はかかりません。 しかし、多くの問題を解く、という観点からして著名な3冊の参考書を推奨しています。(推奨であって、必ず必要というわけではありません)どの本も新品で1000円前後ですが、古本屋では100円で売られてるものです。
一日1時間が目安です。
早い人は7日、遅い人でも10日くらいで効果が実感できます。
英語が苦手な方でも丁寧に解説がついていますので簡単にできます。
実際に体験者の9割が完全に英語嫌いの方です。
限定特典
今なら以下の追加サービスをお付けします。
(1) メールサポート 無料受信権利(5万円相当)
現在は、メールサポートをしていません
勉強をしていく上で、不安になり、どうしてもわからない部分が出てくると思います。
そのような場合は、ぜひ僕にメールでご相談ください。
これで、つねにマニュアルを最新の状態に保つことで臨機応変なマニュアルになりますので、安心して勉強に専念できます。
(2) 「たった5秒聞くだけで、リラックスできる、天性の日本人女性歌手のヒーリングCD」 無料視聴サイト情報 受取権利 (1万円相当)
僕は今まで、ヒーリングCDと言われるものを20種類試してきましたが、どれも効果が出ないばかりか、逆に気分が悪くなってしまうものばかりでした。
このCDは、他のヒーリングCDとは全く違うものです。
音楽が耳に入った瞬間、緊張していた肩の力がふっと抜けて、あたかも天国にいるような気持ちにさせてくれます。
受験というのは、どんなに偏差値が上がって、目標の大学にも合格すると確信していても、合否が決まるまでは、とても精神的に不安定になります。
僕も、受験生の時は、なかなか眠れない、食欲がなくなるなど、精神的にまいった経験があります。
そんな時に、たまたまインターネットで見つけたのが、彼女のCDでした。
このマニュアルの目標は、 「正しい一貫した勉強法を身につけ、英文法を10日で完全マスターすること」です。
しかし、その後も継続して勉強できて、目標の大学に合格したのも、このCDが後押ししてくれていたことに、後で気づいたのです。
1万円相当、と上の方でも書きましたが、このCDとの出会いは、僕にとって値段のつけられないほど大切なものです。
(3) 英文法 参考書照会一覧 (1万円相当)
英文法をより強化していただくために、上で紹介した3冊の英文法参考書と私が書いた英文法マニュアルの類似項目をリンクすることにしました。
これにより、僕のマニュアルをやりながら、実際に市販されている参考書の類似問題を解けることが出来ます。
紹介する2つの参考書には、出題された大学名も書かれているため、自分の行きたい大学の文法の難易度がわかるようにしています。
また、僕のマニュアルに書かれていないもので、あなた自身が知らなかったものに出会ったら、ノートに書き込むようにして下さい。 これで自分だけのオリジナルのノートを作ることが出来ます。
返金保証
僕のマニュアルには、あなたが英文法を10日で完全マスターする方法が、色つきのテキストと、豊富な演習問題で分かりやすく解説されています。
しかし、どれほど僕が、その内容を説明しても、あなたは、まだ不安に思われているかもしれません。
ここで、返金保証を付けてしまうことは簡単です。
でも、このプログラムには、返金保証をつけません。
なぜなら、「ちょっとのぞいてみて無理そうだったら返金すればいいや。」と考えていると、どんなに簡単なマニュアルでも実践する事ができないと判断したからです。
それよりも、当初の目的である、「英文法を10日で完全マスターする」ことに、保障をつけるべきであると考えました。
大学受験では、英語だけでも、塾に通うだけで、高校3年間で60万円ははるかにかかってしまいます。
いや、それ以上かもしれません。
「たった10日で大学受験の英文法をマスターする?それは少し大げさなんじゃないの?」と思われるかもしれません。
(実践していただければ、大げさでは無い事がお分かりいただけると思いますが、、、)
現在の日本の暗記重視の入試が続く限り、10日で英文法を完全マスターすることは可能なのです。
購入されたお客様の感想
|
英語の偏差値が20上がった!
マニュアルを購入させていただいた高校2年の鈴木と申します。
私は、スポーツ推薦で高校に入学したので、勉強は苦手でした。
しかし、このマニュアルに出会ってからは、勉強に対する考え方が変わりました。
いままで自分は勉強が出来なかったのじゃなくて、勉強の仕方をただ単に知らなかっただけみたいです。
とくに、「●●●は●●」とマニュアルに書いてあったところが、自分の勉強に対する意欲を変えてくれました。
そのおかげで心に余裕ができ、偏差値も20日で全教科平均15も上がりました。
特に、英語は大の苦手でしたが、高杉さんのマニュアルのおかげで、偏差値が20あがりました!
一番うれしいのは、部活や遊びと並行しながらも勉強できることです。
高杉さん、ありがとうございます!
|
|
早めに受験準備が出来ます

こんばんは!先日メールで相談にのってもらった桜木です。
私はマニュアルに書いてあった、
英語を得意にする有一の方法は●●だということに納得しました。
私はとても心配症で、インターネットでみつけた、よさそうな勉強方法を試していましたが、思うように勉強がはかどりませんでした。
実はそのような勉強方法が、逆に勉強の妨げになっていることに、高杉さんのマニュアルを読んで気づかせてくれました。 大学は一橋大学に行って、経済学を学びたいと思うようになりました。
高杉さんのマニュアルから、受験勉強についての注意点のところを中学3年生の時に読んでいたので、今から余裕を持って受験の準備ができます。
本当にありがとうございます。
|
|
大学生として第2の人生を歩めそうです 
こんばんは、田村宏一といいます。
私は、すでに会社を退職して年金生活をしております。
しかし、なにかいつもの生活に物足りなさを感じ、
昔の夢だった大学生になるために、大学受験をしてみることにしました。
その時に出会ったのが、高杉さんのマニュアルです。
今は、高杉さんのマニュアルで英語を勉強中です。
これなら、憧れだった早稲田大学も夢ではないかもしれません。
最近になって、友人に、一緒に大学行って、勉強しないか、と誘っています。
合格が決まりましたら、高杉さんに、まっ先にお知らせします。
|
よくある質問
|
Q.1 |
英語は苦手なのですが、こんな私でも出来ますか? |
|
A.1 |
英語、特に文法項目は暗記です。
ですので、得意、不得意は関係ありません。
マニュアルにもちゃんとした正しい勉強法を書いてありますので、
そのとおりにやってもらうだけで構いません。
実際に体験した人の9割が英語が苦手な人です。
メールサポートを用意していますので、
ちょっとでも分らないことがありましたらメールをください。
あなたが納得するまで、僕がアドバイスします。
ですので、心配はいりません。
しかし、先に購入していただいた方を優先したいので、回答が遅れる、または回答できない場合がありますので、ご了承ください。
|
|
Q.2 |
マニュアルに書いてあることは役に立つのですか? |
|
A.2 |
不安に分かる気持ちが分かります。
でも、本当なのです。
学校の定期テストや小テスト
大学受験や社会人のやり直しのための英語としても役立ちます。
特に、大学受験においては、実際にどこの大学で出題されたかなども特典の「参考書照会一覧」に明記していますので、自分のレベルを知るのにも良いです。
|
|
Q.3 |
このマニュアルを読めば●●大学に受かりますか? |
|
A.3 |
それはあなた次第です、としか言いようがありません。
理由が3つあります。
・自分が努力しないと結果はでない
・大学特有の「クセ」がある
・受験は「全教科の総合点」で合否が決まる
からです。
僕のマニュアルには、英語が苦手な方から難関大学を狙う上級者まで、全範囲の文法項目を、分かりやすい解説で載せています。
10日で英語の偏差値を25上げることも可能です。
また、少しでもストレスを減らして勉強できるように、精神を安定させる無料で聞けるCDも紹介しています。
しかし、最後はやはり、目標の大学に合格したいという本人の固い意志が必要です。
2番目に、大学特有のクセがあります。
やたらと英文が長い、 文法問題がかなりの点数を占めている、 英作文が出る、 リスニングがかなり難しい、など大学によって様々です。
まずは1日でも早く、目標としている大学の過去問を解くことをお勧めします。
高校生の方でしたら、学校に過去問があるかもしれません。
しかし、その年の過去問は早くても夏休みぐらいに出版されます。
大学受験生にとって、これではあまりに遅すぎます。
前年度の過去問は、インターネットや古本屋にある場合もありますので、ぜひ買って解いてみてください。
やり方は、マニュアルに書きました。
それを参考にやってみてください。
まだ受験する大学が決まっていない方も、僕のマニュアルと見比べてみてください。
文法問題だけでなく、英文読解にも、同じような問題が載っていることに驚くと思います。
しかし、出るところが決まっている日本の大学受験においては、決して驚くことでもないのです。
3番目に、「合否は総合点で決まる」ということです。
いくら私のマニュアルで英語が得意になっても、他の科目が全く駄目でしたら、受かることはありません。
しかし、正しい勉強法を行えば、必ず偏差値は上がります。
そのことは、マニュアルに勉強の正しいやり方を載せていますので心配はいりません。
|
追伸よくある質問
Q4マニュアル代金以外にお金はかかりますか?
A 4
基本的にはかかりません。 ただ、マニュアルをより活用していただくために、
現在、高校生の方でしたら1冊、参考書を推奨します。
それ以外の方でしたら、3つ参考書を推奨します。
どの参考書も、名著ですので、どこの書店にも置いてありますし。
どれも新品で1000円前後のものです。
中古で3冊買っても500円もしません。
ですので、高額な参考書はいりませんので安心して下さい。
このマニュアルは、英語が苦手な方から、難関大学志望者まで、全範囲の方を対象に書きました。
いままでに、こういった教材は無かったのではないでしょうか。
Q5中学生の僕でも出来ますか?
A 5
中学3年間の英語の基礎が出来ていれば可能です。
マニュアルの中で詳しくお話しますが、中学と高校の英語の違いは、
一つの英文が長い、英単語の量が多いだけです。
しかし、単語の発音が分からないという方がいると思います。
その方たちのために、良い参考書もマニュアルの中に書いてありますので、
参考にしてみてください。
しかし、中学英語もままならない方や、勉強意欲のある小・中学生の方もいらっしゃると思います。 *そこで現在、英語の初歩の初歩から中学3年生のレベルまでを対象としたマニュアルを作成中です。
Q6英文読解はないのですか?
A 6
英文読解の方は現在、検討中です。
それよりも、英語が苦手な人にとってまず克服しなければいけないのは、
単語と文法です。
特に文法は、英文読解と密接な関わりがあります。
英文読解で99%出題されるのが、英文の和訳です。
接続詞、仮定法、動詞の形、前置詞などが絡む英文を和訳させるものがほとんどです。
なぜなら、これらの文法をちゃんと頭に定着させていないで、なんとなく日本語に訳しても点数はもらえないからです。
出題者側は、文法がちゃんと理解できているのかを試しているのです。
上の方でも書きましたが、試験は「受験者を落とすための試験」です。
ですので、こういう罠にはまってしまはないように、文法を強化する必要があります。
最後に
僕は、中学3年生の時に正しい英語の勉強法を学び、どんどん実力がつきました。
それまでの自分は、あまりのテストの点数の悪さに笑いが止まらなかった思い出があります。
ですから、僕とは反対に、あまりのテストの点数の良さに笑いが止まらないような体験をあなたに味わっていただきたいのです。
このマニュアルは、そうした思いで書きました。
大学に入ったあなたは、年齢も価値観も出身国も違う人たちに出会うことでしょう。
その貴重な場所で、将来の目標を見つけることが出来たり、将来結婚したい人と出会うこともあるのです。
確かに、受験は大変です。
しかし大学には、それ以上に入学するだけの価値があると僕は思います。
僕と一緒に、本気になって大学受験の第一歩を始めませんか?
高杉 健太
弊社に情報をお送りいただける場合は 下記のプライバシーポリシーにご同意いただけたものとみなさせていただきます。
特定商取引法に基づく表示|プライバシーポリシー
Copyright © 2007 All Rights
Reserved. powerd by infoplate
|